








ギネス認定! スコヴィル値はハバネロの2倍
ブット ジョロキアは、インド アッサム州、マニプール州、ナガランド州とバングラデシュで栽培されており、キダチ種(Capsicum frutescens)とシネンセ種(Capsicum
chinense)の二つの遺伝子を持ちます。2006年9月9日、ギネス・ワールド・レコーズ社により世界一辛いスパイスとして認定されました。それまではハバネロが世界一の座にいましたが、ブット
ジョロキアのスコヴィル値は、ハバネロのレッドサビナの2倍、1,001,304 SHU (Scovile Heat Unit) を記録し、その座を奪いました。

内容量 10g~1000g
世田谷のインドカレー屋
ギネス・ワールド・レコーズ